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グアムのゴルフならGuamgolf.net。7つのゴルフ場情報が満載。[グアムおもしろエピソード]

カントリークラブオブザパシフィック グアムインターナショナルカントリークラブ レオパレスリゾートカントリークラブ マンギラオゴルフクラブ スターツグアムゴルフリゾート オンワードタロフォフォゴルフクラブ ウインドワードヒルズカントリークラブ
グアムおもしろエピソード
グアムのゴルフ場には、ゴルフの合間にも美しい海や爽やかな風、色とりどりの美しい花や
フルーツTREEなど自然にふれあう楽しみもあります。
各ゴルフコースのスタッフからこっそり聞いた自然にまつわる面白エピソード
のかずかず・・・教えちゃいます。話のネタにどうぞ。
グアムの飛ぶニワトリ ラッテストーン小公園 バニアンツリー・タオタオモナ
好きな写真をクリックしてね! 重要史跡構造物 集水槽跡 好きな写真をクリックしてね!
ワニと間違えられたオオトカゲの話 もう一つのサラゼン・ブリッジ マンギラオの三頭獅子

『もう一つのサラゼン・ブリッジ』

オンワードタロフォフォゴルフクラブ

もう一つのサラゼン・ブリッジンワードゴルフリゾートの3番ミドルホール・16番ショートホールをデザインしたUSシニアトッププロのジーンサラゼン。ゴルフ史に輝く数々の金字塔を打ち立てた彼は、サンド・ウエッジの生みの親としても有名である。中でも伝説となって語り継がれるマスターズ史上に残る「ダブルイーグルによる奇跡の逆転劇」。オーガスタ・インターナショナル・ゴルフクラブ15番ホールの池には、その功績を称えるサラゼン・ブリッジが架かっています。

ンワードゴルフリゾートでも、その偉業に敬意を表して、アウトショートホール2番からミドルホール3番へ向かう道行に「サラゼン・ブリッジ」を作りました。ウエットランドをまたぐタロフォフォのサラゼン・ブリッジはグアムの貴重な自然を出来る限り手を入れず残す役目も持っています。

用カートで通ればわずかな時間ではありますが、あるがままの熱帯ジャングルを間近にお楽しみ下さい。そして同時にサラゼンのダブルイーグルを思い起こしていただければ、きっと3番ホールにはグッドラックが訪れることでしょう。

『重要史跡構造物 集水槽跡』

スターツグアムゴルフリゾート

重要史跡構造物 集水槽跡ースコースの6番、グリーン右側に、重要史跡構造物、「集水槽跡」が保存されています。ゴルフ場開発時に発見されたものです。
時折、地元の小学生達が見学に訪れてくれます。ご用とお急ぎでない方はどうぞご覧下さい。

『マンギラオの三頭獅子 THREE HEAD LIONS』

マンギラオゴルフクラブ

マンギラオの三頭獅子 THREE HEAD LIONSンギラオの11番ホールから12番ホールに向かう、海が前面に拡がってくる岸壁下の波際に、面白い形の岩があります。ライオンが3頭口をあけて並んだように見えることから、ゴルフ場では「THREE HEAD LIONS」と呼んでいるそうです。
潮吹き岩もあるこの場所、立ち止まって眺めれば、太平洋の青さと潮騒の音、心地よい風をいっぺんに楽しむことができて、本当に心がいやされます。


レーヤーが立ち止まるとプレーの進行に支障が出るので、ゴルフ場はこの存在を明かしていませんが、グアムの隠れた名所です。

『バニアンツリー・タオタオモナ』

オンワードタロフォフォゴルフクラブ

バニアンツリー・タオタオモナェアウェイに沿って右サイドに湿地帯が広がる7番ミドルホール。この湿地帯の中には多くの野鳥をはじめ大トカゲ、手長エビなど野生動物が棲息しています。そしてグリーン手前右サイドには4番ホールと同様に、大きなバニアン(ガジュマル)の樹が立派な枝を広げてパーオンをはばんでいます。

の不思議な樹木には、昔から「タオタオモナ」と呼ばれる古代チャモロ人(グアム先住民の祖先)の霊が宿るという伝説が残っています。そして、このタオタオモナは邪魔されるのをひどく嫌うとか。今でもチャモロ人のたちの間では、バニアンの樹に放尿したり、周辺で大声を出して騒いだり、彼らのことを信じない人や悪口を言う人はタオタオモナの病気にかかると恐れられています。ひょっとすると今もこの樹のどこかで、チャモロの先人たちが休息の時間を過ごしているのかもしれません。

し、プレー中にこの樹にボールをぶつけたり、打ち込んだりした場合はきちんと拝礼をしてお詫びをしたほうが良いかもしれませんゾ・・・。

『グアムの飛ぶニワトリ』

スターツグアムゴルフリゾート

グアムの飛ぶニワトリアムのゴルフ場で見かける野生のニワトリ、空を飛ぶって知ってました?野良犬や野生猫から、卵や自分自身を守る為、木の上に逃れるということで自然に飛べるようになったようです。
『飛ぶニワトリ』!見てみたいと思いません?

『ワニと間違えられたオオトカゲの話』

マンギラオゴルフクラブ

ワニと間違えられたオオトカゲの話アムのゴルフ場には、野ブタ、オオトカゲ、鹿などおります。
マンギラオでは、あるお客様がコース上にいたオオトカゲをワニと勘違いして、「こんな危険な動物を放置しておくなー」とお怒りだったそうです。


ニなら危険ですが、オオトカゲは気の弱いやつなんですけどね。

『ラッテストーン小公園』

オンワードタロフォフォゴルフクラブ

ラッテストーン小公園ンコース10番ティグランドの右手には、コース造成時に敷地内から出土した「ラッテストーン」を集めた小公園を設けています。

ラッテストーンの石柱は島内のあちこちで発掘されていますが、ハレルゲと呼ばれる角柱にタサと呼ばれるカップ状の石を重ねた不思議な遺跡です。
グアムに来たことのある方は、少なくとも一度はこの独特な形を見たことが有るはず。しかしながら、いまだにその用途が何であったかは謎とされています。


ょっとティーグランドから外れたところにあり、プレイの進行を妨げる恐れがあるため、ゴルフ場は今まで積極的にPRして来なかったようですが、次回来場される際には、こっそりスタッフに頼んでプレイ後カートで小公園まで行ってみてはいかでしょう。
あっ、これはここだけの話にしておいて下さいね。

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